チケット発売日時決定!!

劇団時間制作特別公演
舞台「うるさくて、うるさくて、耳を塞いでもやはりうるさくて」再演  チケット発売日時が 12/4(土) 10:00~ 決定致しました!!年はじめの公演となりますが是非ご来場いただけますと幸いです。

劇団時間制作特別公演
舞台「うるさくて、うるさくて、耳を塞いでもやはりうるさくて」再演 
シアター・アルファ東京 オープニングフェス 第三弾
脚本・演出:谷碧仁

■出演者
鈴木裕樹
松村沙瑛子

森高愛
岡田帆乃佳
北村健人
西畑澪花
佐々木道成

大鳥れい


■上演スケジュール
2022年1月7日(金)~1月11日(火)<全8公演>
1月7日(金)         /19:00
1月8日(土) 13:00/18:00
1月9日(日) 13:00/18:00
1月10日(月)13:00/18:00
1月11日(火)14:00

■劇場:シアター・アルファ東京
〒150-0011東京都渋谷区東3-24-7 劇場B1F

■チケット代:6500円(全席指定席)
■チケット発売日:12/4(土) 10:00~1/5(水) 23:00
http://confetti-web.com/uruuru

田名瀬偉年の一人舞台延期のお知らせ

いつも劇団時間制作の応援誠にありがとうございます。
4月23日に緊急事態宣言が発令されこの度延期とさせていただきます。
何卒ご了承いただけますと幸いです。
延期日程については下記日程でございます。

<延期日程>
6月
18日(金)14:00/18:00
19日(土)14:00/18:00
20日(日)14:00

すでにご予約いただいているお客様にはキャンセルのご案内連絡をしております。
事前にご入金いたいだいたお客様には日時変更と返金方法についてご連絡しております。
すでにご入金いただいているのに連絡が行き届いてない場合には大変お手数ですが、
お問合せいただけますと幸いです。
その際下記内容を入れお問合せくださいませ。

問合せ先メールアドレス:info@zikanseisaku.com
ご予約NO:
ご予約名:
お振込み日時:

急な変更となり大変申し訳ございません。
6月に公演ができるようできる限りの対策をして準備を進めて参ります。
何卒引き続き応援していていただけますと幸いです。

何卒よろしくお願い申し上げます。

劇団時間制作第二十四回本公演

5月に田名瀬偉年の一人舞台が控えておりますが、その後は第二十四回本公演がございます。
詳細がまだお知らせできず大変申し訳ございません。

公演期間だけでもお知らせできればと思い告知させていただきました!

劇団時間制作第二十四回本公演
2021年9月18日(土)~9/26(日)

続報をお待ちください!!!

劇団員退団のお知らせ

この度、2013年の発足当初から劇団時間制作を共に支えてくれた平岡謙一が退団する運びとなりました。
以下、平岡謙一から皆様へのご挨拶になります。

今後とも平岡謙一並びに劇団時間制作の応援の程よろしくお願い申し上げます

劇団時間制作第二十三回本公演「断・捨・離」三部作

2021年2月に劇団時間制作初!一ヶ月公演!!                  出演者、公演スケジュールなど情報解禁です。チケット発売開始日については今しばらくお待ちくださいませ。

劇団時間制作第二十三回本公演
「断・捨・離」三部作
作・演出:谷碧仁

<劇場>
シアター風姿花伝                               <期間>
2/1~2/28

「断」
木ノ本嶺浩
岡田帆乃佳
堤千穂
野村龍一

柴田時江

「捨」
土山茜
竹石悟朗
やまうちせりな
石井康太

大鳥れい

「離」
森高愛
花瑛ちほ
桑野晃輔
佐瀬弘幸

橘麦

「断」「捨」「離」
田名瀬偉年
佐々木道成

<チケット>
(期間によって異なります)
【序盤】4,000円(2/1~2/5)
【中盤】4,500円(2/6~2/19)
【終盤】5,000円 (2/20~2/28)

新型コロナウイルス感染症拡大などにより急遽中止・変更になる場合がございます。予めご了承くださいませ。公演の際は感染症対策ガイドラインにもとづき、感染拡大防止策を講じ開催致します。

新型コロナウイルス感染症対策につきまして

日頃より劇団時間制作をご声援くださいまして、誠にありがとうございます。 

新型コロナウイルスにつきまして、
3/4(水)~3/15(日)にて上演いたします『赤すぎて、黒』について
公演の有無の協議を行い、予定通り実施することとなりました。 

公演につきまして下記の通りご案内申し上げます。 

ご来場のキャンセルに関しまして 

体調がすぐれない場合や感染症の予防のため、ご来場をキャンセルする場合は払い戻し対応をさせていただきます。まことに恐縮ですが返金手続きにて必要となりますチケットの郵送料はご負担くださいませ。なお、各種手数料等に関しましてはお返しできません。ご理解いただけますと幸いです。 

・チケットぴあ・劇団先行にてご購入のお客様 

キャンセルの旨を mimoza.ticket@gmail.com  にご連絡下さいますようお願い申し上げます。 

ご返信にてご返金の方法をお伝えさせていただきます。 

・こりっちの当日精算ご予約のお客様 

当日精算となりますのでお代金の受け渡しは現時点ではございませんが、 

キャンセルする場合は必ず mimoza.ticket@gmail.com  にご連絡下さいますようお願い申し上げます。 

なお、3 月 2 日(月)12 時以降より、下記劇場直通のお電話でもキャンセルを承ります。萬劇場 03-5394-6260(3/2 12 時~) 

キャンセルはお買い求めいただいた公演の前日まで受け付けます。ご予約の日時を過ぎてからのご連絡は、通常のキャンセル扱いとさせていただき、ご返金はいたしかねますのでご注意ください。

恐れいりますが、返金の際に発生する振込手数料を差し引いての返金となります。予めご了承ください。

キャスト・スタッフの予防対策につきまして 

・キャスト・スタッフ共にマスク着用、手洗いうがい、アルコール消毒の徹底させていただきます。 

・キャスト、スタッフ共に体調不良者が出た時点で公演はすぐに中止とさせていただきます。 

・終演後のご面会に関しても万全なる公演の実施を最優先に考え、全キャスト実施なしとさせていただきます。ご理解賜れますと幸いです。 

・ロビースタッフもマスクを着用のうえご対応させていただきます。予めご了承くださいませ。 

◆劇場における感染予防につきまして 

・劇場入り口にアルコール消毒を設置させていただきます。なるべくご利用くださいますようご協力お願いいたします。 

・ご来場の際、マスク不足ではございますがマスクをお持ちのお客様はご着用していただけますと幸いです。 

なお、マスクをお持ちでない場合は、ご観劇中もハンカチやティッシュをご用意のうえ、咳・くしゃみなどの際は必ず鼻や口にお当てくださいますようお願いいたします。 

・男女とも御手洗いに石鹸をご用意させていただきます。 

・ご来場の際、体調が優れない様子がございましたらスタッフからお声掛けさせていただく場合がございます。また、スタッフによる判断にてご観劇をご遠慮いただく場合もございます。ご理解・ご協力賜れますと幸いです。 

・上演中は客席内にてスタッフも常駐いたします。ご観劇中に体調が悪くなりましたら、その場でお手を挙げてお知らせくださいませ。 

なお、今後の感染の状況や政府、劇場などの判断により中止になる場合もございます。   その際は劇団時間制作公式ツイッター、ホームページにてお知らせさせていただきます。 

以上、ご理解・ご協力のほど何卒よろしくお願い申し上げます。 

劇団時間制作 

『どうせ死んでいく。』(仮)上演決定

劇団「時間制作」では2020年6月17日(水)~25日(木)、CBGKシブゲキ!!!にて、吉田メタル氏(劇団☆新感線)をゲスト主演に迎え、初のプロデュース公演『どうせ死んでいく。』(仮)を上演します。

『どうせ死んでいく。』(仮)は、「親子」「血」「殺人」がキーワード。
罪を償い前科を隠し静かに生きていた男の運命が、息子と再会することで大きく動きだし…。
男に吉田メタル、その息子に松田岳。男の人生を揺るがす謎の男に陳内将。息子の親友に田名瀬偉年。男の姉に田野聖子。その夫で男を迎え入れた工場長に池田努。そのほか、佐瀬弘幸、竹石悟朗、野村龍一、はらみか、軽辺るか、平岡謙一と谷碧仁が信頼する濃密なメンバーが揃いました。
谷碧仁いわく、「それは復讐ではなく、自分の子供に“死”の重さと人生を伝える事で、生きていく重さを知っていくような物語」。時間制作ならではの、「圧倒的な現代劇」に挑みます。

【タイトル】 『どうせ死んでいく。』(仮)
【作・演出】  谷碧仁(劇団時間制作)        
【日程・会場】2020年6月17日(水)~6月25日(木)  CGBKシブゲキ!!
【出演】
吉田メタル
陳内将、松田岳
池田努、田野聖子
はらみか、野村龍一、栗生みな、軽辺るか
佐瀬弘幸、竹石悟朗

田名瀬偉年(劇団時間制作)、平岡謙一(同)

【チケット発売】 2020年3月 先行発売予定
【主催】 劇団時間制作/アイオーン   
【問い合わせ】 info@zikanseisaku.com

【あらすじ】
前科持ちである田中は田舎で身元を隠して生活していた。
過去を償うかのように、人に優しく、働き者であった。
ある日その田舎街に若い男が訪ねてくる。
その時、田中は直感する。「ああ、こいつは息子だ」と。
田舎町で二度と会う事がないと思っていた息子との生活が始まる。
そしてある日、息子が重たい口を開く、「実は……」。 
田中を受け入れてきた姉とその家族。工場の従業員……。
息子のために、隠していた本性をあらわにしていく父親を中心に、さまざまな問題が発生していく。
父親の罪滅ぼしと、責任と、人間の性に向き合ったとき
…親子と殺人が交錯する…