劇団員紹介

【主宰/脚本・演出】
谷碧仁 tani aoto
1991年6月13日生まれの愛知県出身
地元、愛知県の高校を卒業を機に上京。
2013年に時間制作を一人で旗揚げ。そして脚本・演出の道へ進み、今に至る。

【俳優】
佐々木道成 sasaki michinari
1989年8月31日生まれの秋田県出身
地元、秋田県の高校を卒業を機に上京、大手印刷会社へ就職。
20歳になる年に退社し、俳優を志す。
2013年に時間制作初出演、2015年に劇団員となり、今に至る。

(撮影:圓岡淳)

2020年
【ドラマ】
『田園ボーイズ』ナオヤ役 レギュラー
NETFLIXオリジナル作品『火花』第 7話(2017年2月・NHKにて放送)

【映画】
2021年 門真国際映画祭 最優秀主演男優賞ノミネート
2021年 映画『大事なことほど小声でささやく』矢島役
2019年 映画『歌舞伎町ヴァージンジャンプ』主演
2019年 ショートフィルム『 second』主演 ※立川映画祭受賞作品
2019年 ショートフィルム『真実の告白』犯人役
2019年 映画『ふたりエッチ ダブルラブ・ラブアゲイン』主演 小野田真役
2019年 映画『わたしは、母を殺しました。』主演
2018年 映画『ダブルドライブ~狼の掟~』
2016年 映画『猫忍』長司役
2016年 映画『ダブルミンツ』
2016年 映画『好きでもないくせに』
2015年 映画『すんドめ』元部長役

【舞台】
2021年 劇団時間制作プロデュース公演 舞台『ヒミズ』原作 古谷実 作・演出 谷碧仁
2020年 劇団時間制作第二十二回公演『迷子』作・演出 谷碧仁
2019年 劇団時間制作第十九回公演『吸って吐く』作・演出 谷碧仁
2019年 女々presents『ドブ恋10』演出 金沢知樹
2018年 劇団時間制作第十八回公演『こっちとそっち』作・演出 谷碧仁
2018年 劇団時間制作第十七回公演『白紙の目次』(主演)作・演出 谷碧仁
2018年 劇団時間制作第十六回公演『共感』作・演出 谷碧仁
2017年 劇団時間制作第十五回公演『手を握る事すらできない』(主演)作・演出 谷碧仁
2017年 女々presents『ドブ恋8』演出 金沢知樹
2016年 女々presents『ドブ恋』演出 金沢知樹
2015年 劇団時間制作第九回公演『SEX』作・演出 谷碧仁
2015年 女々presents『ドブ恋5』演出 金沢知樹
2015年 劇団時間制作第八回公演『吐き気がするほどに』作・演出 谷碧仁
2015年 舞台『窒息』作・演出 金沢知樹
2015年 劇団時間制作第六回公演『もう一回、抱きしめて。』作・演出 谷碧仁
2015年 劇団K助presents『ドブ恋4』演出 作・演出 金沢知樹
2014年 劇団時間制作第五回公演『手を握る事すらできない』(主演) 作・演出 谷碧仁
2014年 劇団PU-PU-JUICE『竜馬を殺す』作・演出 山本浩貴
2014年 劇団時間制作第四回公演『置いていかないで…』作・演出 谷碧仁
2013年 劇団PU-PU-JUICE『パズル』作 山本浩貴 / 演出 久米伸明
2013年 劇団時間制作 第二回公演『海の雪』作・演出 谷碧仁


【俳優】
田名瀬偉年 tanase takatoshi
1993年6月19日生まれの大阪府出身
地元、大阪府の高校を卒業し、一年間フリーターとして過ごす。
20歳になる年に上京、俳優を志す。
2015年に時間制作初出演、2016年に劇団員となり、今に至る。

(撮影:圓岡淳)

【映画】
2022年 映画「大事なことほど小声でささやく」白鳥役

【舞台】
2021年 劇団時間制作プロデュース公演第二弾 舞台『ヒミズ』脚本・演出:谷碧仁
2021年 ボーイだったミーツガールだったアワー リーディング公演 『おとこたち』作・演出:岩井秀人
2021年 劇団時間制作プロデュース公演第一弾 田名瀬偉年の一人舞台『まぐろ』作・演出:谷碧仁
2020年 朝劇銀座『朝日に願え』作・演出:谷碧仁 不定期ロングラ中
2020ねん 大人の麦茶第27杯目公演『やっと味がする。』作・演出:塩田泰造
2019年 TOKYOハンバーグ『人間と、人間と似たものと。』 作・演出:大西弘記
2019年 劇団ワンツーワークス『男女逆転<マクベス>』上演台本・演出:古城十忍

【制作/演出助手】
野田麻衣 noda mai
8月12日生まれの東京都出身。
地元、東京都の大学を卒業し、就職する。
24歳になる年に退社し、制作、演出助手の道へ。
2020年に劇団員となり、今に至る。